対応事例のご紹介|スウェーデンハウスが大好きな保険代理店「ニューズインシュアランス」

株式会社 ニューズインシュアランス

保険金お支払い実例

ニューズインシュアランスが対応した事例をご紹介します

「こんな事故では保険も降りないだろう」――そう思い込まず、どんな小さなことでも私たちにご相談ください。スウェーデンハウスが大好きな保険代理店(ファイナンシャルプランナー)だからこそ、スウェーデンハウスのオーナー様のお悩みに寄り添い、専門家としての立場からしっかりとサポートします。お困りのことがあれば、保険代理店「ニューズインシュアランス」までお気軽にご連絡ください。

対応事例のご紹介

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入居後間もなく、風でドアが壊れた
(神奈川県在住 Y様)
ご対応事例1 入居後間もなく、風でドアが壊れた
(神奈川県在住 Y様)

引き渡しの1週間ほど前にこちらのサイトを偶然発見し、同じスウェーデンハウスのオーナーというつながりを嬉しく思い、斉藤さんに見積もりをしていただきました。住宅保険に関しては住宅ローン割引があったため銀行で加入しましたが、家財の保険はまだだったので斉藤さんのお世話になることに。かなり無茶なスケジュールでお願いしてしまいましたが、無事に引き渡し前に契約を交わすことができました。

その後、無事に入居。念願のスウェーデンハウスに住むことができた……と、喜んだのも束の間の出来事でした。入居して数日後、出かけようとして玄関のドアを開けた瞬間、風に煽られてドアが勢いよく開き、そのせいで木枠部分が大きく削れてしまったんです……。

もちろん、すぐに銀行の保険窓口に連絡しました。しかし、返答は「保険会社に直接連絡してください」だけ。アフターサービスなんてまったくありませんでした。仕方なく保険会社に連絡したところ、ようやく必要な書類が届いたので、スウェーデンハウスの見積書を同封して送り返しました。

ところが数日後。保険会社から電話があり、「なぜドアの交換になるのですか?」と。一瞬、何をいわれたのかわかりませんでしたが、保険会社としては「このくらいの破損であれば修理が可能なはず」というスタンスらしく、「交換ではなく修理で見積りを取り直してほしい」の一点張り。

つまり、保険会社の担当者は「木枠が破損しただけなら修理できる。交換するにしても、木枠だけ交換できるはず」と考えていたようです。スウェーデンハウスに住んでいるオーナーにとって、スウェーデンハウスのドアを分解することはできない、というのは当たり前のことですが、担当者の方はなかなか理解してくれませんでした。何度説明しても「普通は分解して修理できるはずです」と繰り返すばかり……。スウェーデンハウスについて理解のない保険会社を利用した自分の責任かと、一時は諦めようかとも思いました。

ただ、諦める前にダメもとで斉藤さんに相談してみたところ、千葉からはるばる我が家まで来てくださり、ドアの状況を確認して保険会社に電話してくれたのです。ここまでしてくれるとは思っていなかったので驚きましたし、本当に嬉しかったです。保険会社の担当者も、FPの方が直接電話してきたことで理解してくださったようで、後日きちんと見積書どおりの保険金がおりました。

保険に加入するときにはこんなことが起きるとは想定していなかったので、深く考えていませんでしたが、保険金をもらうときのこともきちんと考えて加入しなくては、と改めて痛感させられた出来事でした。

ご対応事例2 子どもがイタズラをして……
(埼玉県在住 B様)

ちょっと目を離した隙に、娘がハサミを使ってリビングのシェードの紐を切ってしまいました。イタズラが大好きな子なので普段から気をつけてはいたのですが……。

よりによって、特別に作ってもらったお気に入りのカーテン。あまりのショックに呆然としてしまいました。紐だけ取り替えれば何とかなるだろう、とも思いましたが、調べてみたところ紐だけ変えるのも難しそう。

ある意味では「不慮の事故」ですが、完全にこちらの責任。保険はおりないだろうなー、でも一応……そんな気持ちで斉藤さんに報告したところ、なんと「火災保険が適用されますよ」とのこと! 保険が適用される条件の「突発的・偶然・外からの力」を満たしていたそうで、その後、本当に火災保険で補償してもらえました。

事前に「小さい子供がいるご家庭ではイタズラされることも……」と、加入の相談をしたときに斉藤さんからうかがってはいましたが、まさか本当に対応してもらえるとは思っていませんでした。しっかり相談しておいてよかったです!

ご対応事例3 掃除機が靴下を飲み込んでしまい使えなくなりました
(千葉県 在住 C様)

ある日、斉藤さんから一通のメールが。
『家財保険が来月27日に満期となります。家財で壊れてしまったものはありませんか? 今朝もお客様から、腕時計を落として壊してしまったと連絡がありました。何かあればお知らせくださいませ』

このメールをきっかけに思いだしました……そうだ、掃除機が壊れたんだ!

先日、リビングで豆まきをした後、散らばった豆を掃除するために掃除機をかけていたらうっかり子供の靴下を吸いこんでしまったのです。どう飲み込んだものか、ダクトのなかにすっぽりはまってスイッチを入れても振っても叩いても動きません。仕方なく、ダクトを再購入することになったのですが……子供のアレルギー対策用にいいお値段のものを購入していたので、ちょっとした出費に。

もしかしてこれにも家財保険が……と、斉藤さんに写真つきでメールを送ったところ、すぐに「保険がおります!」と返信が。まさか保険が適用されるとは思ってもいなかったので、自分からは絶対に相談しようとは思わなかったはず。斉藤さんが送ってくれたメールのおかげでずいぶん得しました。ありがとう!

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